MENU

ワクワクメールのLINE交換|48歳が実体験でわかったタイミング・聞き方・失敗例

PR:この記事には広告を含みます。筆者本人の利用結果と、複数の体験を分かりやすく再構成した会話例を掲載しています。再現部分は本文中に明記しています。

「ワクワクメールでLINEを聞きたいけど、何通くらいやり取りすればいい?」

「いきなりLINEを聞いたら怪しまれる?逆に、ずっとサイト内で話していたらポイントだけ減る?」

男性なら、かなり気になるところだと思います。

北海道在住・48歳の私は、ワクワクメールを約3ヶ月使い、約18,000円を使って実際に1人と対面しました。

48歳筆者|約3ヶ月の利用結果

48歳
北海道在住
約3ヶ月
実利用
約18,000円
使用額
対面1人
筆者個人の結果

※平均値ではなく、筆者個人の利用結果です。

3ヶ月使って感じたのは、「LINEは○通目で聞けば成功する」という固定の正解はないということです。

大事なのは通数より、その時点で普通の会話が成立しているか。

逆に、まだ挨拶しかしていない段階でLINEだけを急ぐと、かなり不自然になります。

さらに注意したいのが、こちらからLINEを聞く場合だけではありません。

相手側から異常に早く外部へ移ろうとしたり、LINEではなく知らないサイトへ誘導されたりするケースもあります。

この記事では、

  • LINE交換を考えていいタイミング
  • 自然な切り出し方
  • LINE交換後に会う約束まで進める流れ
  • 急ぎすぎて失敗する例
  • 交換を断られた場合の考え方
  • 相手からLINEを急かされたときの注意点
  • 外部誘導との違い

まで、48歳の実体験をベースに具体的に見せます。

まず自分の地域に相手がいるか確認したい方へ

LINE交換以前に重要なのは、自分の地域で実際に話してみたい相手がいるかです。登録してプロフィールを確認してから使うか判断できます。

ワクワクメールを公式で確認する

18歳未満・高校生は利用できません

目次

結論|LINE交換は「何通目」より会話の温度で決める

私は、LINE交換について「5通送ったから聞く」のような決め方はしません。

見るのは、そこまでの会話です。

私がLINE交換を考える目安

✓ 挨拶だけで終わっていない

✓ プロフィールに書いてある内容について話せている

✓ 質問と返答がきちんと噛み合っている

✓ 相手からも具体的な返事が返ってくる

✓ 話を続けても嫌がっている感じがない

この状態なら、LINEを提案しても唐突にはなりにくいです。

反対に、

「はじめまして」

「よろしくお願いします」

しか話していないのにLINEを聞くのは、私なら避けます。

相手から見れば、こちらがどんな人かまだ何も分からないからです。

ワクワクメールでLINE交換する前に知っておきたいこと

ワクワクメールでは、まずサイト内のメールで相手とやり取りします。

プロフィールを見て、気になる相手へメッセージを送って、そこから距離を縮めていく流れです。

LINEへ移ること自体をゴールにする必要はありません。

私はむしろ、サイト内で普通に会話できる相手か確認してから外部連絡先を考えるほうが安全だと思っています。

特に、

  • 本名
  • 勤務先
  • 自宅住所
  • 個人SNS
  • 普段使っている電話番号

などを早い段階でまとめて伝える必要はありません。

LINEを交換する場合も、相手をある程度確認してからで十分です。

男性がLINE交換を急ぎたくなる理由|ポイントを減らしたくない

男性が早めにLINEへ移りたい理由は分かります。

ワクワクメールは男性がメッセージを続けるとポイントを使うため、やり取りが長くなればその分費用も増えるからです。

私自身、約3ヶ月で約18,000円使いました。

なので「できればサイト外へ移ってポイント消費を減らしたい」と思う気持ちはあります。

でも、ここで交換を急いで返信自体が止まれば、それまで使ったポイントも時間も無駄になります。

だから私は、ポイント節約よりも、相手が安心して交換できる状態になっているかを優先します。

料金やポイントについては、ワクワクメールの料金・ポイントを実体験で解説した記事で詳しくまとめています。

自然なLINE交換|私ならこんな流れで聞く

では、どんな流れなら自然なのか。

複数の利用体験をもとに、分かりやすく再現します。

サイト内メッセージ再現

※筆者の複数の利用体験をもとに再構成しています。特定の相手との実際の会話全文ではありません。

自分
はじめまして。プロフィール見て、食べ歩き好きって書いてあったので気になってメッセージしました。
相手
はじめまして。ありがとうございます。食べるの好きです笑
自分
同じですね。最近どこか美味しかったところあります?
相手
最近○○系のお店に行きました。
自分
○○いいですね。自分も好きです。話しやすいですね。
相手
私も話しやすいです笑
自分
もし抵抗なければLINEでも話します?まだここで話したいなら、そのままでも全然大丈夫です。
相手
LINEでも大丈夫ですよ。

私なら、こんな感じで聞きます。

ポイントは、

「まだここで話したいなら、そのままでも大丈夫」

と逃げ道を残すことです。

LINE交換を断られたからといって、即脈なしとは限りません。

知らない男性へ個人の連絡先を渡すのが不安という人もいます。

そこで無理に押さないほうが、むしろ次につながりやすいと私は考えています。

サイト内のメッセージそのものについては、ワクワクメールのメッセージの送り方で詳しく解説しています。

LINE交換を聞く言い方|私は「教えて」より提案する

同じLINE交換でも、言い方でかなり印象は変わります。

△ 急いで見えやすい

「LINE教えて」

「ID送って」

「ここポイントかかるからLINEにしよう」

「LINEのほうが無料だから」

○ 私ならこう言う

「もし抵抗なければLINEでも話します?」

「まだここが安心ならこのままで大丈夫です」

「話しやすいので、よければLINEでも」

私は「ポイントがもったいないからLINEにして」とは言いません。

ポイントを減らしたくないのは、こちら側の事情だからです。

相手にとっては、「知らない男性へLINEを教える不安」のほうが大きいかもしれません。

そこを無視しないほうがいいです。

LINE交換後|すぐ会う話だけにしない

LINEを交換できると、一気に距離が縮まった気になります。

でも、ここで急に態度を変えると失敗します。

サイト内では普通に話していたのに、LINEへ移った瞬間、

「いつ会う?」

「今日暇?」

だけになる。

これでは相手も警戒します。

私なら、サイト内で話していた話題をLINEでも少し続けます。

LINE交換後の再現

※筆者の利用体験をもとに再構成しています。

自分
LINEありがとう。こっちでもよろしく。
相手
よろしくお願いします。
自分
さっき言ってた○○、調べたけど美味しそうだった。
相手
美味しいですよ笑
自分
話してる感じも合いそうだし、都合合えば今度ご飯でも行きません?
相手
いいですよ。
自分
○曜か○曜なら動けるけど、どっちか都合いい?

LINEへ移ったからといって、別人のように距離を詰めない。

これだけでも自然になります。

失敗例①|挨拶直後にLINEを聞く

私が避けたいのは、この流れです。

失敗しやすい再現

※筆者の利用経験をもとにした再現例です。

自分
はじめまして!
相手
はじめまして。
自分
LINE交換しません?
→ 返信が止まる

相手からすれば、こちらがどんな人なのか何も分かりません。

それなのに、いきなり個人のLINEを渡す理由がありません。

まず普通に話したほうが自然です。

失敗例②|ポイント節約を前面に出す

自分
ここポイント減るからLINEにしない?
相手
もう少しここで話したいです。
自分
LINEなら無料だよ。
→ 自分の費用事情を相手へ押しつけてしまう

※考え方を説明するための再現です。

ポイントを抑えたいのは分かります。

でも、それは相手には関係ありません。

LINEを交換したい理由は「安いから」ではなく、普通に話せていて、もっと連絡を取りやすくしたいから。

そのほうが自然です。

失敗例③|LINE交換した瞬間に会うことを急ぐ

自分
LINEありがとう!
相手
こちらこそ。
自分
今日会える?
相手
今日は無理です。
自分
明日は?
→ 返信頻度が落ちる

※失敗しやすい流れの再現です。

LINEを交換したからといって、会う約束が確定したわけではありません。

LINE交換は、連絡方法が変わっただけです。

LINE交換を断られたら脈なし?私はすぐ諦めない

「LINEはまだちょっと…」と言われると、脈なしだと思いますよね。

でも私は、そこだけでは判断しません。

その後もサイト内で普通に返信が来るなら、まだ会話は続いています。

LINEを断られた場合の再現

相手:「もう少しここで話してからでもいいですか?」

自分:「もちろん大丈夫です。無理にLINEじゃなくていいですよ」

これで十分です。

LINE交換そのものを目的にしないほうがいいです。

逆に相手からすぐLINEを聞かれたら?私は少し警戒する

男性側から聞くケースだけではありません。

相手から、かなり早い段階でLINE交換を持ちかけられることもあります。

「向こうから聞いてくれた。脈ありかも」と思いますよね。

でも私は、話が早すぎる場合はいったん冷静に見ます。

警戒したい再現

※複数の警戒パターンを分かりやすく再構成しています。

相手
LINEできる?
自分
大丈夫だけど、まだあまり話してないからもう少しここでもいい?
相手
ここ面倒だから外で話そう。
相手
このURLから来て。
LINEではなく知らない外部サイト → 私なら止める

LINE交換と、知らない外部サイトへの誘導は別物です。

特に私は、

  • まだほとんど会話していない
  • プロフィールがかなり薄い
  • 質問しても答えが噛み合わない
  • 外へ移ることだけを急ぐ
  • 知らないURLを送ってくる
  • 途中から投資や副業など別の話になる

こうした違和感が複数重なれば警戒します。

女性側の注意サインについては、ワクワクメール要注意人物【女性編】も参考にしてください。

LINE交換が早い=業者とは限らない

ここは決めつけないほうがいいです。

LINE交換を早めに提案されたからといって、それだけで相手を業者と断定はできません。

人によっては、サイト内よりLINEのほうが使いやすいだけかもしれません。

私が見るのは、LINE交換の早さ1つではありません。

会話・プロフィール・外部誘導・金銭の話など、複数の要素が重なるかです。

⚠ 私が警戒する

最初から外部へ移りたがる

プロフィールが薄い

会話が噛み合わない

知らないURLを送る

投資・副業・金銭の話になる

○ 比較的自然

サイト内でも普通に話せる

プロフィールが具体的

質問へ普通に答える

交換を断っても急かさない

LINE後も話の雰囲気が変わらない

怪しい相手の見分け方を詳しく知りたい方は、ワクワクメールは安全?48歳が3ヶ月使って確認した結果も参考になります。

注意点を知ったうえで自分の地域を見る

私は48歳で約3ヶ月使い、実際に1人と対面しました。まず自分の生活圏にどんな相手がいるのか確認してから使うか決めるのが現実的です。

ワクワクメールを公式で確認する

18歳未満・高校生は利用できません

LINE交換後に返信が来なくなるのはなぜ?

LINEを交換できたのに、急に返信が少なくなることもあります。

男性側からすると、「じゃあ、なんでLINE交換したの?」と思いますよね。

でも、交換した時点では話してもいいと思っていても、その後の会話で温度が下がることはあります。

交換後に返信が止まりやすい流れ

・すぐ会う話しかしなくなる

・返信がないのに何通も連投する

・返信が遅いことを責める

・急に下ネタや踏み込んだ話ばかりになる

・質問攻めになる

・サイト内とLINEで態度が大きく変わる

私はLINE交換をゴールではなく、連絡手段が変わっただけと考えています。

LINE交換後、会う約束はどうする?

LINE交換できたあと、私なら「いつ空いてる?」だけで丸投げしません。

ある程度こちらから候補を出します。

私ならこんな感じ

△「いつ空いてる?」

○「○曜か○曜なら動けるけど、どっちか都合いい?」

△「今日会おう」

○「急じゃなければ今度ご飯でもどう?」

相手にも生活があります。

仕事や家庭の予定もあるので、日程が合わないからといって何度も催促しません。

相手の反応が弱ければ、少し時間を置きます。

48歳でもLINE交換を焦らないほうがいいと思った理由

40代後半になると、「若い男性より不利だから早く進めなきゃ」と思いやすいかもしれません。

私も48歳なので、その気持ちはあります。

でも実際には、年齢を気にして焦るほど不自然になります。

私なら、

  • プロフィールをちゃんと読む
  • 相手の話に合わせる
  • LINEを急かさない
  • 断られても態度を変えない
  • 会う日程を無理強いしない

このあたりを意識します。

若さで勝負するより、普通に安心して話せる人になるほうが、40代には合っていると私は感じています。

私が今ゼロから始めるならLINE交換までこの5ステップ

48歳筆者ならこの順番

1. プロフィールを読む

2. プロフィールの内容から1つ話題を作る

3. 普通の会話が成立するか確認する

4. 「嫌ならこのままでOK」と添えてLINEを提案

5. LINE交換後も急に態度を変えず、会う話を相談する

これなら「何通目か」を毎回数える必要はありません。

相手によって会話量は違います。

数字ではなく、会話の状態を見ます。

プロフィールの作り方はワクワクメールのプロフィールの作り方、募集を使う場合はワクワクメールの掲示板・募集の使い方も参考にしてください。

ワクワクメールのLINE交換でよくある質問

LINE交換は何通目がいいですか?

私は固定の通数で決めていません。挨拶だけではなく、プロフィールや趣味など普通の会話が成立してから提案します。筆者は交換までの正確な通数を記録していないため、「○通目が成功しやすい」といった未確認の数字は使っていません。

1通目でLINEを聞くのは早いですか?

私は早いと考えています。まだ相手はこちらがどんな人かほとんど分からないため、まずサイト内で普通に会話したほうが自然です。

LINE交換を断られたら脈なしですか?

その後もサイト内で返信が続いているなら、私はすぐ脈なしとは判断しません。まだ個人の連絡先を教えることに抵抗があるだけの場合もあります。

女性からすぐLINEを聞かれたら怪しいですか?

それだけで怪しいとは断定できません。ただし、プロフィールが薄い、会話が噛み合わない、知らない外部サイトへ誘導する、投資や金銭の話になるなど複数の違和感があれば、私は交換しません。

LINE交換後に返信が来なくなることはありますか?

あります。LINE交換自体が対面の約束ではありません。交換後に会う話ばかりしたり、連投したりすると相手の温度が下がる可能性があります。

48歳でもLINE交換できますか?

年齢だけで無理と考える必要はないと思います。私は48歳で約3ヶ月利用し、実際に1人と対面しました。重要なのは、年齢よりもプロフィールやメッセージの進め方だと感じています。

LINEではなく別サイトのURLを送られたら?

私は進みません。LINE交換の話だったのに知らない外部サイトへの登録へ変わった場合は、一度止まって相手の目的を確認します。

まとめ|LINE交換の成功より「交換後に普通に会える流れ」が重要

ワクワクメールのLINE交換で、私が一番重要だと思うのは「何通目か」ではありません。

私ならここを見る

・プロフィールを見て普通に話せているか

・相手からも自然な返答があるか

・LINEを断れる余地を残しているか

・交換後に急に距離を詰めていないか

・外部誘導など不自然な動きがないか

LINEを1件増やすことが目的ではありません。

普通に話す → LINEを提案する → LINEでも普通に話す → 会う約束を相談する

私はこの流れを意識します。

そして、LINE交換だけを急ぐより、まず自分の地域で普通に話してみたい相手がいるか確認するほうが先です。

48歳でも実際に1人と対面できました

まず自分の地域にどんな相手がいるか確認してから、使うか決めればOKです。

ワクワクメールを公式で確認する

18歳未満・高校生は利用できません

※利用期間・費用・対面人数は48歳筆者個人の結果です。会話例は利用体験や傾向を分かりやすくするために再構成しており、特定個人との実際の会話全文ではありません。LINE交換・返信・対面等を保証するものではありません。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

北海道在住の48歳・既婚サラリーマン。「地方だと出会いがない…」と諦めていた40代後半に、ダメ元でマッチングアプリを試したら人生が変わった一人。

ハッピーメール・PCMAX・ワクワクメールを実際に3ヶ月以上使い、複数の女性と出会えた経験をもとに、同世代の40代・50代男性に向けて「本当に出会えるアプリだけ」を本音で発信しています。

業者・サクラに振り回された失敗談も含め、忖度なしのリアルな体験談を届けるのがモットー。同世代男性の「もう遅いかな…」を「まだまだ大丈夫」に変えたい。

目次